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親を看取る

マンガでわかる
親を看取る
  • 通常販売
  • 長瀬 教子
  • 認知症、がん、介護、長期入院・・・
    親の幸せ、子の思いを大切にしたいあなたに

  • 定価 1,188 円(本体 1,100 円 + 税)
    A5 判/ 120ページ
    2015年07月16日 発行
    ISBN 978-4-426-11976-8
  • *ご注意 発行年月日は奥付表記のものです。実際の発売日とは異なります。
  •   

認知症、がん、介護、長期入院…親の幸せ、子の思い。悔いをのこさないために。

 

著者紹介

長瀬 教子

高齢者アートアドバイザー。アクティビティディレクター。新潟県出身。中央大学英文科卒業。結婚後漫画家デビューし、15年余り少女漫画やレディースコミックを執筆。その後、介護施設の看護職に転身。特別養護老人ホームやデイサービスで15年間老人介護の経験を積む。2012年、『大腸癌(がん)第4ステージ』を宣告され、5回の手術と抗癌剤治療を受ける。死をも意識した癌体験の後、人生をリセット。高齢者アート研究会代表。

目次

遠い父―認知症になった親(遠くで一人暮らす親
認知症の生活トラブル)
母の意志―がんになった親(心の持ち方で生存率が変わる!?
がん治療はどれくらいお金がかかるの?
“その日”のために用意しておく)
伝わった思い―穏やかに死にたい(穏やかに死ねない現実
延命治療に関する生前の意思表示)
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