HOME > 社会・経済・人文 > 経済・ビジネス > 武器としてのはったり

社会・経済・人文

経済・ビジネス

武器としてのはったり

武器としてのはったり
  • 通常販売
  • 黒川 裕二郎
  • 武器としてのはったりは、
    圧倒的な成果を上げるための「必須スキル」。
    日本人だけが知らずに大損している「交渉の最大の武器」を
    海外で辣腕を振るうコーチング会計士が、ゼロから教えます!

  • 定価 1,650 円(本体 1,500 円 + 税)
    四六 判/ 240ページ
    2019年02月23日 発行
    ISBN 978-4-426-12482-3
  • *ご注意 発行年月日は奥付表記のものです。実際の発売日とは異なります。
  • Amazonで購入する>>  

あなたは、HATTARI(はったり)を知っていますか?

武器としてのはったりは、
圧倒的な成果を上げるための「必須スキル」。
日本人だけが知らずに大損している「交渉の最大の武器」を
海外で辣腕を振るうコーチング会計士が、ゼロから教えます!

著者紹介

黒川 裕二郎 (くろかわ ゆうじろう)

イリノイ州公認会計士
KUROKAWA SPC/CPA Office 主宰
アジアボーダー共同主宰
1965年福井県春江町生まれ、1984年3月福井県立藤島高校卒業、1988年3月慶應義塾大学法学部政治学科卒業。
現在、日本、中国東南アジアにおいて、海外事業の可視化、海外事業における統廃合、撤退に特化したコーチングサービスを提供。

目次

第1章 そもそも論 なんではったるの?(一体なんで「はったる」の?/果たしてHATTARIは不要か必要か ほか)
第2章 準備編(HATTARIたいなら書いてみる/HATTARIたいなら相手を見切れ ほか)
第3章 行動編(ごちゃごちゃいわずにやってみる/自分の理想を書いてみる ほか)
第4章 評価・休憩編(疲れたら、美味しいものと温泉/それでも疲れてしまった、うまくいかないなら ほか)
第5章 復活・継続編(それでもだめなら、果報は寝て待て/感謝反省忘れるな ほか)

 

ページの先頭へ