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法律実用・学習書

訴訟・裁判

訴訟をするならこの1冊(第6版)

はじめの一歩
訴訟をするならこの1冊(第6版)
  • 通常販売
  • 監修 /  弁護士  石原 豊昭
    執筆 /   フリーライター  飯野 たから
    執筆 /  法律ジャーナリスト  内海 徹
    執筆 /  法律ジャーナリスト  真田 親義
  • 民事裁判・調停・執行から裁判員制度まで、司法制度の最大限活用ガイド

  • 定価 1,728 円(本体 1,600 円 + 税)
    A5 判/ 224ページ
    2015年09月16日 発行
    ISBN 978-4-426-12006-1
  • *ご注意 発行年月日は奥付表記のものです。実際の発売日とは異なります。
  •   
民事の裁判・調停・強制執行のしかたから刑事の告訴・告発のしかたまで、司法制度を最大限に活用するためのオールガイド。相手の訴え方、上手な仲直りのしかた(調停・示談・あっせん)、借金整理のしかた、犯罪被害者となったときの対処のしかたなど、正当な権利を守り、決して泣き寝入りしないですむさまざまな知識を平明に解説。豊富な図解で難しい制度もらくらく理解でき、具体的な記述で自分のケースに応じた対抗策・予防策がわかる。
※改訂2版は、平成21年1月31日までの法制度に対応しています。
 

目次

第1部 このトラブルは・こう解決せよ!―ケース別解決のセオリー(金銭貸借のトラブルはどうすればいいか
消費者金融とのトラブルはどうすればいいか
不動産(売買・賃貸)のトラブルはどうすればいいか
男女・夫婦のトラブルはどうすればいいか
親子をめぐるトラブルはどうすればいいか ほか)
第2部 相手をどう訴えればいいか―民事・刑事の裁判と解決手続きのしくみ(日常トラブルへの対処法がよくわかる 民事事件の上手な解決法と手続き―民事訴訟・その他の手続きで権利を守るしくみ
生活の基盤を襲う苦難から抜け出せる 家庭内や職場の紛争を解決する手続き―家庭内で起きたモメゴトは家庭裁判所で
犯罪被害に泣き寝入りしない知識を得る 犯罪被害にあったとき訴える手続き―捜査の要請から刑事裁判まで
強制手段でしっかりと権利をつかむ 権利の確保に役立つ裁判前後の手続き―内容証明・支払督促から強制執行まで)
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