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労働法のことならこの1冊

はじめの一歩
労働法のことならこの1冊
用語解説+ポイント+Q&A+まとめで完全理解!
  • 通常販売
  • 社会保険労務士、行政書士、東京法令学院学院長   河野 順一
  • 企業の経営者・人事労務担当者から一般社員・社会人予備軍の学生までキーワードから引ける労働法入門事典。

  • 定価 1,728 円(本体 1,600 円 + 税)
    A5 判/ 256ページ
    2015年02月03日 発行
    ISBN 978-4-426-11893-8
  • *ご注意 発行年月日は奥付表記のものです。実際の発売日とは異なります。
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著者紹介

社会保険労務士、行政書士、東京法令学院学院長   河野 順一 (こうの じゅんいち)

 昭和62年に東京法令学院を設立、社会保険労務士 及び行政書士の資格試験の受験指導を行い、同時に独立開業指南を行う。その後も、社会保険労務士試験のための基本書や問題集を数多く執筆し続けている受験 専門書のパイオニア的存在であり、社会保険労務士の人気を高めた第一人者として多くの後進の指導にあたり、優秀な人材を輩出している。また、受験書以外に も多数に上る書物を出版。各種研修会も精力的に行っており、その熱のこもった講演は実践的かつわかりやすいと評判である。とりわけ「特定社会保険労務士」 「就業規則の作成専門家セミナー」は有名であり、毎回受講を希望する人があとを絶たない。

 著書に、『株式会社をつくるならこの1冊』(自由国民社)、『秘伝・弁護士に頼まない「少額訴訟の勝ち方」教えます』(中央経済社)、『不当な残業代請 求のことならこの社会保険労務士に任せたい』(酒井書店・育英堂)、『時間外労働と、残業代請求をめぐる諸問題』(経営書院)、『負けず嫌いの哲学』(実 務教育出版)、『ドキュメント社会保険労務士』(日本評論社)ほか多数がある。その他論文、講演多数。

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